篠原涼子、「主人が背中を押してくれた」

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篠原涼子、「主人が背中を押してくれた」

映画「人魚の眠る家」のレッドカーペットセレモニーが開催され、女優の篠原涼子らが出席した。同映画は、東野圭吾氏によるベストセラー小説が原作で、堤幸彦氏がメガホンを取った作品。プールで溺れ、昏睡(こんすい)状態になった娘を持つ夫婦の、究極の選択や苦悩が描かれている。主人公の母親を演じた篠原は、出演を決めたきっかけについて「背中を押してくれたのは主人(俳優・市村正親)。『こんなに良い作品をやらないのは、すごく損だよ』との一言で、心が揺り動かされました」と話していた。
~11月16日全国公開 配給:松竹~

出席者:篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、堤幸彦(監督)

2018年10月29日;東京・六本木
4分34秒

【時事通信社】

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