岸井ゆきの&深川麻衣、「まんぷく」で“再会” 「ご飯も一緒」と仲良しぶり明かす 映画「愛がなんだ」完成披露上映会

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岸井ゆきの&深川麻衣、「まんぷく」で“再会” 「ご飯も一緒」と仲良しぶり明かす 映画「愛がなんだ」完成披露上映会

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 NHK連続テレビ小説「まんぷく」の“タカちゃん”こと香田タカ役の岸井ゆきのさんが3月12日、東京都内で行われた主演映画「愛がなんだ」(今泉力哉監督、4月19日公開)の完成披露上映会に成田凌さんや深川麻衣さんらと登場した。

 舞台あいさつには、若葉竜也さん、今泉監督も出席。深川さんは「まんぷく」で岸井さんの妹・吉乃を演じているが、今作での2人は親友という役どころ。「『愛がなんだ』の方が先に撮ったんですけど、そのときは結構ハードスケジュールだったので、(深川さんと)あまり話す時間がなかった」と岸井さんが振り返ると、深川さんも「『まんぷく』で一緒になって、ご飯も一緒に食べたり、前室で話す時間もたくさんあったりしました」と笑顔でうなずいていた。

 映画は直木賞作家の角田光代さんの同名小説(角川文庫)が原作。一目ぼれした男にいちずすぎるアラサー女子の一方通行の“片思い”を描く。28歳の女性会社員・テルコ(岸井さん)は友人の結婚パーティーで偶然出会ったマモル(成田さん)に一目ぼれ。思いを募らせたテルコは、仕事を失いかけても自分の時間のすべてをマモルにささげ続ける。しかし、2人の時間を重ねるほど突きつけられるのは、「マモルにとってテルコは都合のいい女」という現実。それでも追いかけ続けるテルコだったが、ある日、マモルの態度が急に冷たくなり、連絡が途絶えてしまい……というストーリー。

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